本ページにはプロモーションが含まれます。<br>最終確認日: 2026年6月16日
みんなの銀行 紹介コードの結論
みんなの銀行の紹介コードは dzAErCTR です。これから新しく口座開設する人は、アプリで初回ログインしたあとに表示されるコード入力画面で dzAErCTR を入力すると、紹介特典500円の対象になります。
先に結論をまとめます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 紹介コード | dzAErCTR |
| 特典額 | 500円 |
| 入力タイミング | 初回ログイン後のコード入力画面 |
| 入金目安 | 最短で口座開設翌日 |
| 入金先 | Saving(貯蓄預金口座) |
| 注意点 | 初回特典コード・Cheerコードとは併用不可 |
| 追加で狙える特典 | サービス体験プログラム条件達成で500円 |
ねこやん: みんなの銀行の紹介コードって、あとから設定画面で入れればいいにゃん?
ポッチ: あとからではなく、初回ログイン中のコード入力画面で入れるのが大事だよ。紹介コードは dzAErCTR、入金先はSavingだね。
ねこやん: Walletに500円が見えなくても、すぐ焦らなくていいにゃん?
ポッチ: そう。まずはSavingの明細を確認しよう。紹介コード特典と体験プログラムでは入金先や時期が違う点も見ておくと安心だよ。
実際にやってみた経験から言うと、みんなの銀行で一番迷いやすいのは「紹介コードをどこで入力するか」と「500円がどこに入るか」です。コードはアプリを入れた直後のいつでも入力できるわけではなく、初回ログイン後の流れの中で出てくる画面に入力します。また、紹介特典の500円は普段使うWalletではなく、Savingに入るため、Walletだけを見て「反映されていない」と判断しないようにしてください。
紹介コード
dzAErCTR手入力でも入力できますが、私が確認した範囲では大文字と小文字の混在があり、見間違えやすいコードです。入力前に余計な空白が入っていないか確認し、できればコピーして貼り付けるのが安全です。
申し込む前に知っておきたい確認ポイント
この記事は、みんなの銀行の公式キャンペーン情報と、紹介コードサイトで実際に確認している内容をもとに、これから申し込む人が迷いやすい順番で整理しています。特に「みんなの銀行 紹介コード」で検索する人は、単にコードだけでなく、どこに入力するのか、500円はいつ入るのか、初回特典コードと併用できるのかを知りたいはずです。
私が感じたのは、公式ページは正確ですが、初めて申し込む人にとっては「紹介コード」「初回特典コード」「Cheerコード」「サービス体験プログラム」が並ぶため、どのコードを選べばいいか少しわかりにくいという点です。そのためこの記事では、紹介コード dzAErCTR を使う前提で、入力前に確認すべきことを先にまとめています。
なお、キャンペーン条件は変更される可能性があります。この記事では2026年6月16日時点で確認した内容をもとにしていますが、申込前には公式ページの最新条件も確認してください。
みんなの銀行の紹介コードでもらえる金額
みんなの銀行の紹介コード dzAErCTR で狙える基本特典は500円です。紹介された人が、初回ログイン後のコード入力画面で紹介コードを入力し、新規口座開設を完了すると対象になります。
さらに、新規口座開設者向けの「サービス体験プログラム」の条件を満たせば、追加で500円を狙えます。つまり、現時点でわかりやすく狙える組み合わせは次のとおりです。
| 特典 | 金額 | 入金先 | 入金時期の目安 |
|---|---|---|---|
| お友だち紹介プログラム | 500円 | Saving | 最短で口座開設翌日 |
| サービス体験プログラム | 500円 | 普通預金口座 | 口座開設後の翌々月末頃 |
| 合計 | 最大1,000円 | 条件により異なる | 条件により異なる |
ここで大事なのは、紹介コードの500円とサービス体験プログラムの500円は、同じタイミングで同じ場所に入るわけではないことです。私が申し込む前に条件を見たときも、この違いを先に押さえておかないと、入金確認のタイミングで不安になると感じました。
初回特典コード FifthAnv との違い
2026年6月時点では、みんなの銀行の5周年感謝祭キャンペーンで、初回特典コード FifthAnv も案内されています。こちらも新規口座開設者向けに500円を狙えるコードです。
ただし、紹介コード dzAErCTR と初回特典コード FifthAnv は併用できません。公式案内でも、初回特典コード、Cheerコード、お友だち紹介コードは同時に使えないとされています。
| 比較項目 | 紹介コード dzAErCTR | 初回特典コード FifthAnv |
|---|---|---|
| 主な使い道 | お友だち紹介プログラム | 5周年感謝祭キャンペーン |
| 特典額 | 500円 | 500円 |
| 入力タイミング | 初回ログイン後のコード入力画面 | 初回ログイン後のコード入力画面 |
| 入金先 | Saving | Saving |
| 併用 | 初回特典コード・Cheerコードと併用不可 | 紹介コード・Cheerコードと併用不可 |
金額だけを見ると、どちらも500円です。私が感じたのは、紹介コードで進める場合は、この記事のように入力場所、Saving確認、反映されない原因までまとめて確認しながら進められる点が安心材料になるということです。どちらを使う場合でも、コード入力画面をスキップしないことが最重要です。
みんなの銀行 紹介コードの使い方
紹介コード dzAErCTR を使う流れは、次の6ステップです。

画像の流れを文章でも整理します。
- 申込前に紹介コード
dzAErCTRをコピーしておく - みんなの銀行アプリをダウンロードする
- 本人確認書類を用意し、アプリの案内に沿って手続きを進める
- 口座開設後、アプリに初回ログインする
- コード入力画面で
dzAErCTRを入力する - 特典が反映されたらSavingの明細を確認する
実際に入力画面で迷いやすいと感じたのは、「口座開設完了後にゆっくり入力できる」と思い込んでしまう点です。みんなの銀行の紹介コードは、口座開設後にホーム画面のどこかから自由に入力するものではありません。初回ログイン後に出てくるコード入力画面で入力する必要があります。
STEP1 紹介コードを先にコピーしておく
まず、紹介コード dzAErCTR を先にコピーしておきます。コードには大文字と小文字が混ざっているため、手入力だと A と a、E と e のような部分で間違える可能性があります。
申込中に別ページへ戻ると流れが途切れることがあるため、私はコードを先にメモしてから進めるほうが安心だと感じました。
STEP2 アプリをダウンロードする
みんなの銀行はスマホ完結の銀行なので、口座開設はアプリから進めます。App StoreまたはGoogle Playから公式アプリをダウンロードし、画面の案内に沿って進めます。
このとき、広告ページやキャンペーンページを経由している場合は、別の初回特典コードが案内されることがあります。紹介コード dzAErCTR を使うつもりなら、どのコードで進めるかを先に決めておくのが大切です。
STEP3 本人確認を進める
本人確認では、マイナンバーカードや運転免許証などの本人確認書類が必要です。スマホのカメラで書類や顔を撮影する流れになります。
「みんなの銀行 本人確認 オペレーター」と検索する人もいますが、基本的には画面の案内に沿ってスマホ上で進める手続きです。審査状況や混雑状況によっては、完了までの時間が変わることがあります。
STEP4 初回ログイン後のコード入力画面を見る
本人確認や口座開設の手続きが進むと、初回ログイン後にコード入力画面が表示されます。ここが最重要ポイントです。
この画面で dzAErCTR を入力します。入力せずに次へ進むと、後から入力できない可能性があります。私が感じたのは、ここで「あとで探せばいい」と思わず、コード入力欄が出たタイミングで必ず処理することが大事だという点です。
STEP5 紹介コードを入力する
コード入力欄に次の紹介コードを入力します。
dzAErCTR入力後は、確認ボタンや次へ進むボタンを押す前に、以下を見直してください。
- 先頭や末尾に空白が入っていないか
- 大文字と小文字が合っているか
- 別のキャンペーンコードを入力していないか
- 入力欄を空のまま進んでいないか
STEP6 Savingで500円を確認する
紹介コード特典の500円は、普通預金のWalletではなく、Savingに入ります。ここは本当に間違えやすいです。
私が感じたのは、みんなの銀行を初めて触る人ほど、最初にWalletの残高だけを見てしまうということです。Walletに表示されていない場合でも、Savingの明細を確認してから判断してください。
サービス体験プログラムで追加500円を狙う
みんなの銀行では、紹介コードの500円とは別に、サービス体験プログラムの条件達成で500円を狙えます。公式情報では、対象期間は口座開設月から翌月末まで、3つのコースのうちいずれか1コースの条件を達成すると特典対象になります。
| コース | 条件の概要 | 向いている人 |
|---|---|---|
| お金の仕分け体験 | ボックス作成、1万円以上の振替と残高キープ | 貯金や目的別管理を試したい人 |
| ハブ口座体験 | レコードで銀行口座を連携し送金 | 複数口座を管理したい人 |
| 即時決済体験 | デビットカードをタッチ決済設定し5,000円以上利用 | 普段の買い物で達成したい人 |
実際にやってみた経験から考えると、現金を用意できる人は「お金の仕分け体験」が条件を読みやすいです。一方、普段からキャッシュレス決済を使う人は「即時決済体験」のほうが自然に達成しやすいかもしれません。
注意したいのは、サービス体験プログラムの500円は、紹介コード特典とは入金時期も入金先も異なることです。紹介コードの500円がすぐ見えたからといって、体験プログラムの500円も同じ日に入るわけではありません。
紹介コードが反映されない原因と対処法
みんなの銀行の紹介コードが反映されないと感じたときは、まず次の順番で確認してください。
原因1 入力タイミングを逃した
一番多いのは、コード入力画面をスキップしてしまうケースです。みんなの銀行の紹介コードは、口座開設後の初回ログイン時に入力するものです。ホーム画面まで進んでから、設定画面であとから入力するものではありません。
対処法としては、まだコード入力画面の途中なら戻れるか確認し、入力前に dzAErCTR を貼り付けてください。すでに口座開設完了後まで進んでしまった場合は、後から適用できない可能性が高いため、アプリ内の問い合わせ先で状況を確認します。
原因2 コードの大文字小文字を間違えた
紹介コードは dzAErCTR です。DZAERCTR のようにすべて大文字にしたり、dzaerctr のようにすべて小文字にしたりすると、正しく認識されない可能性があります。
対処法は、手入力ではなくコピーして貼り付けることです。貼り付け後は、末尾に空白が入っていないかも見てください。
原因3 SavingではなくWalletを見ている
紹介コード特典の500円はSavingに入ります。Walletを見て「入っていない」と感じても、Savingに入っている場合があります。
対処法は、Banking画面やSavingの明細を確認することです。私が感じたのは、ここを知っているだけで「反映されない」と焦る人がかなり減るということです。
原因4 初回特典コードやCheerコードと併用しようとした
紹介コード、初回特典コード、Cheerコードは併用できません。FifthAnv などの初回特典コードを使った場合、紹介コード dzAErCTR との同時適用はできないと考えてください。
対処法は、申込前にどのコードで進めるか決めることです。入力画面で迷っているうちにスキップするのが一番もったいないため、紹介コードで進めるなら dzAErCTR に決めてから始めましょう。
原因5 過去に口座を作ったことがある
お友だち紹介プログラムは、初回の口座開設が対象です。過去にみんなの銀行口座を作ったことがある人は、解約済みでも対象外になる可能性があります。
対処法は、過去の口座開設履歴がないか確認することです。心当たりがある場合は、特典目的で再申込する前に公式の注意事項を確認してください。
原因6 メルカリ支店や追加口座など対象外のケース
公式案内では、メルカリ支店の口座開設や追加口座の開設時には、お友だち紹介コードを入力できないとされています。
対処法は、自分がどの支店・どの口座開設パターンに該当するかを確認することです。特にメルカリ支店を利用している人は、通常のみんなの銀行口座開設と同じ条件ではない場合があります。
よくある質問
Q1. みんなの銀行の紹介コードは何ですか?
みんなの銀行の紹介コードは dzAErCTR です。新規口座開設時、初回ログイン後に表示されるコード入力画面で入力します。
Q2. みんなの銀行の紹介コードはどこで入力しますか?
紹介コードは、アプリで初回ログインした後のコード入力画面で入力します。口座開設完了後にホーム画面から自由に入力するものではないため、表示されたタイミングで入力してください。
Q3. 紹介コードの500円はいつ入金されますか?
紹介コード特典の500円は、最短で口座開設翌日に入金されます。ただし、状況によって遅れる場合があります。確認するときはWalletではなくSavingを見てください。
Q4. 紹介コードの500円はどこに入りますか?
紹介コード特典はSavingに入ります。Walletの残高だけを見て「入っていない」と判断しないようにしましょう。
Q5. 初回特典コード FifthAnv と紹介コード dzAErCTR は併用できますか?
併用できません。初回特典コード、Cheerコード、お友だち紹介コードは同時に使えないため、申込前にどのコードを使うか決めてください。
Q6. みんなの銀行の招待コードと紹介コードは同じ意味ですか?
検索では「招待コード」と呼ばれることもありますが、みんなの銀行の公式表現では「お友だち紹介コード」「紹介コード」として案内されています。この記事では紹介コード dzAErCTR として説明しています。
Q7. 紹介コードを入れ忘れたらあとから入力できますか?
口座開設完了後は、あとから入力できない可能性が高いです。コード入力画面をスキップしないことが大切です。入力し忘れた場合は、アプリ内の問い合わせ先で状況を確認してください。
Q8. 家族の紹介コードや知らない人の紹介コードを使っても大丈夫ですか?
紹介コード自体は、紹介された人が新規口座開設時に入力するためのものです。ただし、不正な紹介、迷惑行為、公式と誤認させる案内は禁止されています。コードを使う場合も、公式の注意事項を守ってください。
Q9. 本人確認でオペレーターと話す必要はありますか?
通常は、アプリの案内に沿って本人確認書類や顔をスマホで撮影して進めます。審査状況により完了までの時間は変わるため、申込直後に完了しない場合もあります。
Q10. サービス体験プログラムの500円も同時にもらえますか?
紹介コードの500円とは別に、サービス体験プログラムの条件を達成すれば500円を狙えます。ただし、対象期間、達成条件、入金時期が別に設定されています。口座開設後に対象コースと期限を確認してください。
まとめ
みんなの銀行の紹介コードは dzAErCTR です。これから新しく口座開設する人は、初回ログイン後のコード入力画面で忘れずに入力してください。
最後に、この記事の要点をまとめます。
- みんなの銀行の紹介コードは
dzAErCTR - 紹介コード特典は500円
- 入力タイミングは初回ログイン後のコード入力画面
- 入金先はWalletではなくSaving
- 初回特典コード
FifthAnvやCheerコードとは併用不可 - サービス体験プログラムの条件達成で追加500円を狙える
- 反映されないときは、入力タイミング、コードの文字、Saving確認、過去開設の有無を順番に見る
私が感じた一番の注意点は、紹介コードそのものよりも「入力するタイミング」と「入金先」を間違えやすいことです。申込前に dzAErCTR をコピーし、初回ログイン時に入力し、入金確認はSavingを見る。この3つだけでも、特典の取りこぼしはかなり防ぎやすくなります。
dzAErCTR参考・確認先
- みんなの銀行 お友だち紹介プログラム: https://www.minna-no-ginko.com/campaign/permanent-program/referral/
- みんなの銀行 サービス体験プログラム: https://www.minna-no-ginko.com/app/apptoweb/campaign/permanent-program/service-experience/
- みんなの銀行 5周年感謝祭キャンペーン: https://www.minna-no-ginko.com/campaign/2026/05/27/806/
- 参照元メインページ: https://minnanoginko-shokai.com/
